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テーマ特集 平成プレーバック 消えた建物⑥
時計塔がシンボルだった本庁舎

  • 川崎市役所本庁舎(川崎市川崎区宮本町)
  • 2019年4月27日 神奈川新聞掲載

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 「神奈川新聞アーカイブズ」の写真をひもとき、変わらないようで大きく変わった街の姿、人々の生活を振り返る本紙連載「平成の街角」の特別編。(6/6)



川崎市役所本庁舎 ~2016(平成28)年
川崎市川崎区宮本町

 時計塔がシンボルだった川崎市役所本庁舎。1938年の完成で「工都」らしくモダンな外観だった。2016年に解体されたが今後一部が復元予定。





県警本部尾上町分庁舎 ~2017(平成29)年
横浜市中区尾上町

 曲線的な外観が目を引いた県警本部尾上町分庁舎。1952年に完成し「横浜における初期のモダニズム建築の傑作」との評価もあった。2017年解体。



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記憶とともに平成プレーバック 消えた建物

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